“静”と“動”の交わる瞬間の“凛”とした空気感
The Grace of Stillness and Motion
NEWS!
ショップ開設しました!

YTC2026 感想掲載中!
2026 YOKOHAMA TAP CARNIVAL Vol.1
終演致しました。
お暑い中ご来場くださり誠にありがとうございました。
ご観覧くださいましたお客様、ご出演されましたダンサー・アクター
皆様のご感想をお聞かせください。
通りすがりのタップリン /観覧されたお客様
| 一番印象に残った演目・チーム・出来事/装飾等、感想をご自由に |
| ロビーからクラウンの方がいらしたり、照明、劇場の雰囲気、幕開き、オープニング、まさにカーニバル感!! ユニットパフォーマンスが始まり、演目が、ただ流れて行くだけでなく、インタビューがある事によって、締まりが出て、またパンフレットでは得られない演者の個性等垣間見られ、フィナーレまで、飽きる事なく楽しませて頂きました!! かなっくホールは初めて入りましたが、後方の席でもしっかり足元も表情も見え、良いホールですね。 B. B.JAMに出演してらした80代の方! 1番笑顔で「楽しんでます!!」という感じが凄く伝わって来て、釘付けになりました。 |
K K /観覧されたお客様
| 一番印象に残った演目・チーム・出来事/装飾等、感想をご自由に |
| (夜の部)カーニバルにこだわったRikiyaさんの構想が感じられる公演でした。初の企画で小規模ではありますが、オープニングからフィナーレまで、ロビーの風船、物販のブースのデザイン、ピエロの登場も加えて観客に期待感をもたらす工夫でした。出演者はどのチームも個性的で飽きさせない魅力がありました。インタビューにより各チームのプロフィールがわかり、チームメンバーのタップダンスがより印象深いものになりました。 自分達で振り付けを考えたLittle Kitties、双子姉妹のDimple‘s はヒップホップの要素も取り入れてこれからが楽しみです。ゲストのOn the Wood は最初の1音から最後まで、タップのステップ音が完璧に揃って聞こえ,体力にも感心しました。作品で好きなのは雨天KEKKO Crew でK popの曲での全員の衣装の色やセンスが良く、タップダンスの抜け感が素敵でした。 スタッフの方々が大変気を配って奔走され,出演者も入場時には出迎えてくださったり、カーニバルならではの物販はススメ上手なスタッフに乗せられ(笑)一式購入しました! 皆さんが一丸となって作り上げた公演,次回に向けて横浜港から出帆しましたね! |




